【常盤台】筑波大学職員宿舎跡地が解体されてマンションと病院ができるみたい

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常盤台にある筑波大学職員宿舎跡地の解体工事が始まっています。

敷地には大きな囲いができていました。

地図ではここ↓

板橋区常盤台4-1-1。

ときわ台駅と上板橋駅の中間地点。

※記事は下に続きます

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建物に向かって右。

ときわ通り沿い、上板橋駅方面へ続きます。

目の前は板橋区立中央図書館。

建物に向かって左。

ときわ台駅方面へ。

解体作業に関するお知らせ。

解体工事は2027年2月に完了するみたいです。

建築計画のお知らせ。

跡地はマンションになるんですね。

敷地内には、もうひとつ建築計画のお知らせが掲示されていました。

「(仮称)イムス記念病院移転新築工事」と書かれています。

病院併設型のマンションになるんでしょうか。

新築工事の完了は2029年5月の予定。

この辺りの風景が大きく様変わりしそうですね。

※まっくすさん、tomoさん、読者さま、情報提供ありがとうございました!