ときわ台駅のシルバニア展示が新作になっています!

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木々に囲まれた洋館にシルバニアたちが集まってきました。
ある者は歩きで、ある者は自転車でそしてある者達はクラシックカーに乗ってやってきました。
ブリティッシュ・グリーンに塗られたクラシックカーはイギリスの1920年代のベントレーです。彼等は何をするために集まってきたのでしょうか。
みんなはこれから始まる計画を実現しようとしています。
みんな笑顔です。想像力を働かせてみてください(ヒントは12月の大イベントです)。


製作者であるときわ台のおもちゃ屋さん「フジヤ」の藤田さん直伝の作り方も紹介されていました。
シルバニア クラシックファミリーカー(V-07)のボディーとスポークをブリティッシュ・グリーンに塗り直し、シートとタイヤをブラウンに塗り替えました。
シャーシとボディーは分解できませんので、マスキングが大変ですが、楽しんでください。

なんだかとても大きな袋が準備されていますね。
12月のあのイベントに向けた計画が動きはじめているようです。

どんな作品になっていくのか、引き続きチェックしたいですね!



