「板橋区と日本大学の学生が一緒に研究して見つけたもの 展」開催。2026年8月1日(土)~9日(日)

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板橋区立常盤台地域センターで「板橋区と日本大学の学生が一緒に研究して見つけたもの 展」が開催されます。

期間は2026年8月1日(土)~9日(日)。

(出典:以下画像は板橋区公式サイト

板橋区と日本大学生産工学部創生デザイン学科中澤研究室(教授 中澤公伯氏)は、平成30年から共同研究を続けてきました。

これは中澤研究室が駆使するBIM(Building Information Modeling)を国史跡「陸軍板橋火薬製造所跡」の保存活用に応用することを目指す研究です。

この共同研究は、どんな成果を生み出したのでしょうか。

板橋区公式サイトより

板橋区と日本大学による8年間の共同研究を紹介する展覧会です。

※記事は下に続きます

※記事は下に続きます

※画像は過去記事より

模型や映像作品を通して、誰かと一緒に作る経験について考えます。

会場は「常盤台地域センター」。
地図ではここ↓

板橋区常盤台4-14-1。上板橋駅から歩いて5分ほど。

点と点と展

「点と点と展」は、板橋区史跡公園(仮称)の整備に向けて、史跡の歴史や文化を考える展覧会シリーズです。

史跡にまつわるさまざまな情報を「点」に見立て、それらを結びながら史跡の歴史とこれからを考えます。

この展示会は、「絵本とデザインの一大フェスティバル」の参加企画です。

板橋区と日本大学が取り組んできた創造の過程を「デザインでまちづくりを考えるイベント」として紹介します。

会場では随時ミニワークショップも開催予定。

詳細は今後、板橋区公式サイト板橋区史跡公園公式Xで案内されます。

イベント名 点と点と展 板橋区と日本大学の学生が一緒に研究して見つけたもの 展
日にち 2026年8月1日(土)~9日(日)
時間 9:00~17:00(最終入場16:30)
※8月9日(日)は12:00まで
場所 板橋区立常盤台地域センター レクリエーションホール
(板橋区常盤台4-14-1)
観覧料 無料
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