メディアにもよく登場する、志村坂上の人気店「マルフクベーカリー」に行ってきました!

地図ではここ↓
板橋区志村2-9-2。
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志村坂上駅へと続きます。

この先は志村三丁目駅。


次々と焼きたてが運ばれていました。


半分サイズのちびちくわのフリッターもありました。

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これなら、色々なあんぱんが食べられそう。



甘じょっぱい組み合わせが、これまたやみつきになりそうな一品。

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おすすめのパンを買って、食べたいと思います!

「板橋のいっぴん2025」サイトでは、「発酵バターをふんだんに使って仕上げた、風味豊かな生デニッシュ」と紹介されていました。
「バニラビーンズ入りの自家製カスタードクリームと生クリームを合わせた特製クリーム」が中に入っているそう。

クリームは卵の美味しさがわかる上品な甘さです。
シンプルなのに美味しい、正統派デニッシュですね。

袋から出した時から、カレーのいい香り!

パンがふわふわでキャベツの歯応えもよく、ペロリといただけます。

一般的なコッペパンよりバターを多めに入れているそうで、袋にしっとりバターが滲み出ていました。

毎日でも食べたくなるような、飽きない味ですね。
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惣菜パン用の高加水のもちもちパンに「あんとバターを入れたらどうだろう」と考えて生まれたパンだそう。

バターの幅を測ってみたら…なんと!1センチはありました。
もちもちしたパンとあんの組み合わせで、上品なお饅頭のようでした。

惣菜パンの中でもひときわ、王者の風格が漂っていたこのパン。
レトロバケットにポーク100%のフランクソーセージがドーンと乗っています。

キャベツの甘みが全体をまとめていて、高級感のある味わいでした。

「買い求めやすい価格になるよう頑張っています。毎日来ていただけるようなお店にしていきたいです」と話してくれました。
パンがなくなると、閉店時間1時間前でも閉店してしまうことがあるそうです。
気になるパンがあるときは、早めの時間に行った方が安心かもしれません!



